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秋の紫外線対策!日傘は黒がいい?白がいい?

みなさんこんにちは!

夏の猛暑もひと段落ついてきて、少し秋めいてくる時期となってきましたがみなさんはいかがお過ごしでしょうか?
女性のみなさんにとってこの季節でも油断大敵なのが「紫外線」。晴れている日には、まだまだ強い太陽光が照りつけ、お肌も心配になってしまうかと思います。
そんな時に重宝するのが「日傘」です。当社では様々なブランド日傘を販売しておりますが、その種類は様々です。今回は、そのような中でも日傘は黒色がいいのか白色がいいのか、という点に焦点を当ててお話をしたいと思います!
「これからの季節に向けて、日傘を買い直そうかな。」なんてお考えの方はぜひお見逃しなくご覧ください!


■それぞれの色の特徴とは?
それではまず、黒と白の色が持つ特徴や性質を見ていきましょう!

①黒色
黒色というのは、光を集めて熱くなってしまう、というイメージがあるのではないでしょうか?
それは正解です。黒色は紫外線や赤外線を吸収しやすい色であるために、そのような熱を持つのです。
では、なぜそのような色が日傘に使われるのでしょうか?
それは「光を集めた後に吸収して紫外線をカットできるから」という理由と、「照り返しの紫外線を内側で吸収して防ぐことができるから。」という理由の二つです。

また、真夏では少し「暑そうに見えるな。」という黒色も今の時期でしたらそのように感じることも少なく、逆に「高級感」や「セレブ感」があり、役に立つことも多いのではないでしょうか。ぜひ、サイト内でお好みの日傘を探してみてください!


②白色
一方の白色です。
白色は黒色とは対照的に紫外線や赤外線を反射します。ですので、日傘として上にこの色があれば、太陽光を跳ね返すことができるということですね。

また、「見た目が涼しげ。」というのも大きなアピールポイントです。明るく清楚なイメージがあるのも素晴らしいですよね。

しかし、照り返しに弱いという弱点もあります。なぜなら、地上から跳ね返ってきた紫外線が内側の白色に反射して、顔や体の方に跳ね返ってくるからです。

そのようなことを考慮して、外側は白色、内側は黒色なんていうハイブリッド型の日傘も最近は出てきています。もし、照り返しがきになるという方は、このような色の日傘を探してみてください!


いかがでしたか?
黒と白の日傘の特徴の違いを知ることで、日傘選びの参考になりそうでしょうか。このような色の違いの他にも、材質の違いや性能の違い、見た目の違いなど日傘を選ぶポイントはいくつかあります。
ぜひ、様々な種類をご参照の上、当社のWebページの中で一番お好みの日傘を選んでみてください!

フランス生まれのラグジュアリーブランド!Chloé(クロエ)の歴史

最近流行りのフランスのラグジュアリーブランドといえばChloé(クロエ)。日本では2000年以降に展開が一気にされ、百貨店やブティックが次々とオープンしました。日本では最近ぐんと有名になったChloéも実は、長く深い歴史があるのです。今回は、そんなChloéの歴史についてお話ししたいと思います。

■創立者ギャビー・アギヨン

1921年にエジプトの裕福な家庭に生まれたアギヨンは、フランス式の教育を受けて育ちます。そして母が、お針子を呼びパリの最新ファッションの家族の服を作らせていたこともあって、18歳の頃にパリへ留学します。そして、戦後はパリに移住します。

1952年に自身のブランドChloéを創設。1958年には、行きつけのカフェでショーを開催し、それ以降もパリの有名カフェでコレクションを発表しました。1963年、カール・ラガーフェルドをクリエイティブ・ディレクターとして迎えたことにより、Chloéはその名声をさらに高めます。そして、1970年には、Chloéのフレングラスはベストセラーになります。

■時代とマッチしたコンセプト

創業より60年以上受け継がれてきたのが、Chloéのコンセプト「ラグジュアリー・プレタポルテ」です。フランス語で上品な既製服、つまりラグジュアリーでありながらも着やすさや新しさ、女性らしさのある服というものです。ギャビーは高品質でありながらも裕福層と一般層の洋服の概念を組み合わせ、女性らしさのある服を考案しました。ファーストコレクションでは、ギャビー本人が生地やボタンなどを仕入れ、自身のコンセプトを具現化したのです。こうして、作られたChloéのファーストコレクションは大盛況だったのでした。

■数々のデザイナー陣

また、Chloéは時代とともに数々のデザイナーを起用していきました。1965年にはラール・ラガーフェルドがクリエイティブ・ディレクダーに就任します。シャネルやフェンディのデザイナーで有名なカールでしたが、フリーデザイナーとなった彼の最初の仕事の場所がChloéでした。1987年には、マルティーヌ・シットボンが後任になり、その後1997年にはステラ・マッカートニーがクリエイティブデザイナーに就任します。
この後も、数々のデザイナーたちによって 様々なヒット商品を打ち出したChloéはパリを代表する有名ブランドへと登り詰めたのでした。


いかがでしたか?
現在では香水が有名なChloéですが、是非一度服のラインにも目をとしてみてはいかがでしょうか?

スモーキアイ。海外で大人気アイメーク!

目ガ綺麗でゴージャス二なるスモーキアイメーク。

海外では女性の中に人気です。

チュートリアルで使った物を紹介しますのでぜひ試してみてください。

  • CHANEL Perfection Lumiere Velvet Foundation 10 Beige 
  • M.A.C ‘Gingerly’ Blush 
  • BOBBI BROWN’S ‘Wheat’ eye shadow 
  • BOBBI BROWN’S ‘Rich Caviar’ Eyeshadow 
  • MAC ‘Guesso’ Eyeshadow
  • CHANEL Brow Pencil
  • M.A.C ‘Harmony’ Contour / Blush
  • ELF COSMETICS ‘Natural’ lip liner
  • CHANEL Le Volume Mascara

ジョガーパンツって何?

皆さん、こんにちは。
最近流行りのファッションアイテムの一つ、ジョガーパンツ。

2016年に大流行して、男性も女性も関係なくこぞって求めていました。ひとまず、流行は少し落ち着いたようですが、おしゃれな見た目なことは間違いありません。

 

しかし、気にはなるけど、ジョガーパンツが結局何なのか、どうやって使えばいいのかはイマイチわからない方もいらっしゃると思います。
そこで、今回はジョガーパンツが一体何なのか、また、どうやって使いこなせばいいのかについてご紹介します。

 

まず、ジョガーパンツとはアメリカから始まった形のパンツで英名はjogger pantsです。

そして、これはjogging pantsから由来しています。
初めは、ヨガやウォーキングなどのフィットネスブームの中からニューヨークで「トレーニングウェアを日常のおしゃれ着にしよう」という発想が始まりです。

 

そうやって生まれたジョガーパンツですが、もともとはスニーカーと合わせて走るためのパンツでした。

そのため、裾がリブやゴムで絞られており、足元をスッキリ見せることができます。

そのため、足首がチラ見えするようになっており、スニーカーを見せるアイテムとしてはもともとから評判がありました。

 

しかし、ここで「ジャージと違うのか?」と思った方がいるかもしれません。

これには自信をもってお答えしましょう。全く違います。

というのも、ジャージは少し大きめのサイズをゆったりと着こなすものですよね。

 

ですが、ジョガーパンツのウエスト周りはゆったりとしながらもパンツの形状としては足元にかけて細くなっており、そのため、スッキリと見せることができます。
そのため、ピッタリしすぎず、ほどほどフィットしながらも気楽にはけて、スラっと細く見える万能アイテムとも言えるのです。

 

さて、そんなジョガーパンツですがどうやって使いこなせばいいのでしょうか。
まず、購入するときの注意点からです。

実は、ジョガーパンツは使いこなせると、かなりおしゃれに見える一方で、使いこなせなかったら不格好に見えてしまいます。

 

ピチピチすぎるサイズを選んでしまうと、肌着のようになってしまいますし、逆にゆったりしすぎたものを選ぶと、パジャマのようになってしまいます。
そのため、体にぴったりなものか、少し細めなくらいのものを選ぶのがオススメです。
そして、着こなしは素材によって変えましょう。スウェット生地やカーゴパンツ生地のものはカジュアルにスニーカーなどと合わせるとおしゃれに見えます。

 

スラックスタイプの場合は、逆にビジネスカジュアルの雰囲気で着こなすとすごくおしゃれに見えます。
つまり、色と素材とフィット感をうまく利用して、他のアイテムと合わせて使うとおしゃれに着こなせるでしょう。

 

いかがでしたか。

使いこなせば、一気におしゃれになれるジョガーパンツ。どんなファッションスタイルの方でも、うまく合わせることができると思います。
ぜひ、一度試してみてはいかがでしょうか?

フイザースリブテクスチャードドレスにロングフリンジ スカーフショール

秋は肌寒いでもおしゃれになりたい!

エレガントであたたかい。

 

Ojoieのジョテイです。もうそろそろフェステイーブシーゾですね。パーテイーに行く予定も増えると思います。

‘パーテイ―に行く、ドレスが欲しい!でも寒いからどうしよう’悩みがある女性たち、着るだけでエレガントに見えるこのフイザースリブテクスチャドドレスがおすすめします。フイザー付きはポイントです。ただ、ドレスだけは寒いと思ったらロングフリンジ スカーフショールでおしゃれにワンポイントアップであたたかいとおもいます。

Ojoieでもご用意しておりますのでお問合せください。

 

Contrast Feather Sleeve Textured Dress Navy tone plaid long fringe shawl scarf

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