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妊娠中でもオシャレしたい!!その2

マタニティコーデという言葉をよく耳にするようになりましたね。
妊娠中の芸能人の写真なども目にされたことがある方も多いのではないでしょうか?
やはり妊娠中といえども、オシャレをしてお出かけしたいという女性は多いです。
そこで、妊娠中でもできるオシャレの方法をご紹介したいと思います。
現在妊娠中の方や、妊娠中のご友人がいらっしゃる方は是非参考にしてみてください。
 

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ポイントとしては大きく分けて3つあります。
1 マタニティウェアにこだわりすぎない
2 辛口アイテムを取り入れる
3 小物をうまく使う
前回は、ポイントの1つ目についてお話ししたので、
今回は、残りの2つのポイントを詳しくお伝えしたいと思います。
 
2 辛口アイテムを取り入れる
 
辛口アイテムとは、レザージャケットや黒スキニー、中折れハット、クラッチバッグなど、いわゆるハード系のアイテムです。
これだけ聞くと、よくあるマタニティファッションとは少しかけ離れたイメージだと感じる方が多いのではないでしょうか?
実はこれが妊娠中でもオシャレに見えるための大きなポイントなんです。

一見、妊婦さんとは思えないような辛口アイテムを取り入れることによって、クールな印象を与えられ、一気にオシャレに見えます。
また、色味としては黒やカーキ、グレーなどの色を選ぶことでよりかっこよさに磨きがかかります。
 
特に、妊娠前はこのようなスタイルが多かった、という方はいきなりゆるゆるのマタニティスタイルになることに抵抗があるのではないかと思うので、手持ちのアイテムを有効に活用してみてください。
 
 
3 小物をうまく使う
 
ここまで普段着の活用法や、いかにも妊婦さんのイメージとは反対の格好をご紹介してきましたが、
さすがに出産間近ともなるとオシャレできる幅も狭まってくるかと思います。
 
そんなときにうまく使っていただきたいのが小物アイテムです。
例えば、最近また流行っているスカーフや、バッグ、ベルト、帽子、アクセサリーなどが挙げられます。
スカーフには様々な活用法がありますので、うまく使えば視線をお腹からそらすこともできますし、バッグや帽子は体に負担をかけることなくオシャレのポイントにできますよね。
小物を選ぶときは、デザインはもちろんですが、色使いに気をつけてみてください。
あえて服の色と合わせないことでそちらに視線が行きやすくなりますし、色のポイント使いができる方はオシャレレベルも高くみられます。
また、小物ではありませんが、チェックシャツなどを腰回りに巻くようにするのも色のポイント使いになりますのでおすすめですよ。
 
いかがでしたでしょうか?
前回も含めて3つのポイントをお話ししました。
ぜひ妊娠中でもご自身の好きなファッションでお出かけして、楽しい時間を過ごしてくださいね。

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