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小顔を叶えるマフラーの巻き方

寒くなってくるとマフラーが手放せないという人も多いのではないでしょうか。
首にはたくさんの血管が通っていますよね。
ですので首元を暖めると、体全体を暖める効果があるんですよ。
冷えやすい女性にはもってこいのアイテムですね。

 

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そんな寒い冬の大きな味方であるマフラーを、みなさんはどのように巻いておられますか?
首元を温めようと思ってマフラーをキツく巻いているかたも多いのではないでしょうか。
確かにきつくマフラーを巻くと、薄手のマフラーでも暖かいですよね。
しかし、薄手のマフラーをきつく巻いたせいで、顔が大きく見えてしまった…。
なんてショックな経験をお持ちのかたもおられると思います。

特に女性は小顔に見せるために服や髪型を工夫しますよね。
それなのにマフラーの巻き方のせいで顔が大きく見えてしまってはもったいないので、今回は小顔に見えるマフラーの巻き方をご紹介いたします。

小顔見せを叶えるマフラーにはポイントがあります。
1つめは、ボリューム感のあるマフラーを選ぶことですね。
首元にボリュームを出すことで、顔の大きさとマフラーの比較によって小顔に見えるのですよ。
特にマフラーを首元にゆるーくモコモコ巻きつける巻き方がオススメです。
これは2つめのポイントですので、しっかり押さえてくださいね。

ボリューミーなマフラーからちょこんと顔が見える巻き方は男性にも人気の巻き方なんですよ。
マフラーに顔をうずめている姿にキュンとする男性が多いんですね。
この時のポイントは、首元と一緒に顔の輪郭も隠れるくらいオーバーにマフラーを巻くことです。
小顔効果と同時にモテ効果もゲットしちゃいましょう。

ぐるぐる巻くのはボリュームが出て小顔に見えるのはわかったけど、その巻き方はあまり好きじゃないという方もいると思います。
ですので次はそんな方にオススメの巻き方をご紹介しますね。
長めのマフラーや大判ストールを縦半分に折って輪っかを作ってみてください。
そしてその輪っかにもう片方を通す巻き方です。

ただ、これだけだどよく見るマフラーの巻き方ですよね。
これに一工夫するだけで、小顔を叶えるマフラーの巻き方になるんですよ。
その一工夫というのは、輪っかをずらして顔とマフラーの間にゆとりをもたせてることなんです。
ゆとりができただけでは寒いので、マフラーをクシュっとしてゆるーく隙間を埋めてみてください。
そうすることで、よく見る巻き方でも小顔見せを叶えられるんですよ。

小顔に見えるマフラーの巻き方は、ボリュームを出してゆるーく巻くのがポイントです。
この冬はマフラーを使って、あったかオシャレな冬ファッションを楽しんでくださいね。

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